(公社)福岡県建築士会情報誌 メッセメールマガジン 平成25年9月1日発行 第87号 通巻第303号

「第11回会員作品展」

 今回も第10回に引き続き、用途や規模にとらわれず、過去5年以内で会員が担当した作品を自由に募集いたします。
 作品は、会社の名前や管理建築士の名前だけでなく、その作品に主体的に携わった担当者のお名前を掲載してもかまいません。
 ただし、建築士会会員に限ります。若い会員の方も、どしどしPRしてください。
 なお、過去の作品展の内容は、士会ホームページで4年間は閲覧できますので、ご参考にしてください。
 応募期間は、平成25年9月1日(日)~26日(水)です。(締切厳守)
 応募要領は、士会ホームページから会員作品展をご覧ください。

広報副委員長 大嶌 栄三

地域会代表挨拶

北九州地域会 代表 開田 一博
 当地域会は①社会へ何らかの形で貢献する②会員同士の交流による自己研鑚と相互に楽しむといった考えのもと、各人のボランティア精神に委ねながら、進んでいます。①の代表例は下関支部との共同で進めてきた「関門景観ウォッチング&セミナー」で、結果としてまちの景観が少しずつ良くなり、今では市民も巻き込んだ一大公益事業へと発展し、それが今年、国土交通大臣賞に当る都市景観大賞を受賞しました。②の代表例は研修旅行で、毎年素晴らしい企画での建物見学を堪能しています。
田川地域会 代表 大島 敏秋
 こんにちは、猛暑に翻弄されながらの毎日ですが、なんとかもちこたえるのが精一杯のところです。田川地域会といたしましては本年4月・7月に幹事会を開催しました。いまのところ特別な行事の予定はなく、他の地域会の動向を見ているところです。今後は田川地域会としてどういった行動がとれるかを模索することになるのではないかと考えています。アンテナを張って他の地域会の情報等を参考にして考えて行くことになろうかと思いますので今後共ご指導ほど宜しくお願い致します。
直鞍地域会 代表 松井 政信
 我が地域会は、直方市や宮若市及び鞍手郡人口11万人のまちであり、東は、英彦山からの清流が下る中流域で西には年間30万代台生産するトヨタ自動車九州の自動車工場があり関連企業も立地してその企業従業員の入居するアパートが林立し多くの田や畑の農地が宅地へと変貌しています。また宮若市の旧貝島炭鉱跡地300,000m²に19.5MW(約4,224世帯分)福岡県では3番目規模のメガソーラーが建設されて活気づいています。建築士会会員は、現在36名前後で推移しています。昨年に続き会員親睦の見学研修会を計画して結束を高めているところです。
飯塚地域会 代表 松尾 年勝
 飯塚地域会代表となりました松尾です。
 皆様も御存じの様に当地域は古くは長崎街道の宿場町として栄え、近年は石炭産業の発展と共に栄えた地域ですが、石炭産業の衰退と共に当地域も衰退し、士会会員の数も減少していきました。当地域会では、会員減少の歯止め、新会員の勧誘にむけて全力をあげて取り組みたいと思います。会員の力を結集してがんばります。よろしくお願い致します。
宗像地域会 代表 井上 聡
 猛暑の夏が過ぎ秋の気配が感じられる昨今、会員の皆様におかれましては、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
 宗像地域会では、平成15年からNPO法人文化財保存工学研究室理事長の土田充義先生の指導のもとザビエル旧聖堂の再生に協力し、本年4月7日に完成を見ることが出来ました。平成9年10月の調査開始から16年の歳月が流れ、鹿児島市にあった伝統的建造物の価値ある存在として、現在宗像の地にザビエル旧聖堂が見事に再生した姿を是非ご覧ください。
糸島地域会 代表 横尾 静樹
 私は巳年生まれの還暦者です。29歳時に強制的に(と思うが)入会させられ、いきなりスポーツ担当を(強制的に)命ざれ研修委員長、親睦委員長、総務委員長、幹事、副支部長、と続きそして・・・に。
 喜怒哀楽あり、仲間とともに歩んできた30年商売敵の集まり、とは言え珍・睦に努め楽しく活動してきました。が、今肩に重いものが・・・今までの経験を活かし、無い頭を鞭打ち、頑張ろうと思います。
久留米地域会 代表 小林 隆利
 久留米地域会の代表を拝命しています小林です。私は元より久留米は「まちづくり」委員会をはじめ事業活動の活発な地域です。昨今、公益法人化に伴う予算の縮減で今後の活動を如何に楽しく継続するのかが課題です。
 8月も市民建築相談(市よりの委託業務)・木造構造研究会・県南ブロックのBBQ懇親会等目白押しです。地域会の幹事の皆さんのおかげです。いつもありがとうございます。
浮羽地域会 代表 生野 孝
 南に耳納連山、北は筑紫次郎(筑後川)に抱かれた白壁土蔵商家と茅葺き民家(伝統的建造物保存群地域指定)の浮羽地域会、代表を任され初年度の目標は、現在会員とのコミュニケーション(地域情報交換)講習会を開催し、確認申請書の記入、福岡県建築確認申請の手引き、4号物件(民間)との添附図書の違い等を、久留米県土整備事務所に依頼し会員の確認申請業務の効率をはかれたらと思います。
建築周辺コラム(32) ~改正耐震改修促進法~
 今年5月に成立した改正耐震改修促進法は、1981年の耐震基準強化前に建設された一定規模以上のホテル・旅館、病院等について、2015年末までに耐震診断を受け、結果を行政庁へ報告することを義務づけています。結果は公表されますので、改修が必要と判断された施設の円滑な営業継続のためには、自ずと、耐震改修までが必要となると思われますが、ときに、その費用は莫大となることが予想されます。
 耐震診断と改修の必要性とその促進には異論はありません。一方で、ほんの数年で、多額の改修費用を準備することが困難な事業者の存在も容易に想像できます。価値のある事業が、改正法のために、想定外に窮境や廃業に至ることを防止するような施策等も同時に必要なのではないかと思います。
準会員 弁護士 川口 珠青

一級建築士「学科の試験」試験監理補助員 感想文

長時間にわたる立ち仕事で疲れましたが、一級建築士試験がどのような構成でなされているか、どのような流れで行うのか体験できて、将来、一級建築士試験を受けるであろう私たち建築学生には良い経験になりました。また、休憩時間等の合間には、建築に携わっている方々とたくさんお話ができました。学生ではなくお仕事をされている方々のご意見をお聞きすることは新鮮で、楽しかったです。
九州大学 人間環境学府 空間システム専攻 伊井田 和見
 先日は、貴重な経験をさせていただき、大変感謝しております。ありがとうございます。
 前日に資料を送っていただいたおかげで、仕事の内容や流れが想像しやすくなり、当日もあわてることがなくすることができました。同じ試験室の方たちが、とても気さくで様々なことを気にかけてくださり、初めての試験監督の仕事でしたが、無事終えることができたと思います。ただ、歩き回ってしまった気がしたので、受験者の邪魔になってしまったのではないのか心配です。受験者が自分の力をそこで思う存分出し切れるように支援することが大切だと実感しました。お仕事があれば、ぜひしたいと思いました。 ありがとうございました。
西南学院大学 人間科学部 児童教育学科 植田 めぐみ

平成25年全国女性建築士連絡協議会(東京大会)

 初日は300名を超える女性建築士が一堂に会する全体会でした。基調講演では天野彰氏に「江戸に学ぶ狭楽しさ」「貴方だからこそできる真の永久居住空間づくり」をテーマに講演していただきました。続いて、高齢者・障害者の居宅サービスの受給に適した住宅事例調査の進捗報告、及び、各県の活動発表、被災地における現状報告と取り組みを発表していただきました。2日目の分科会では、震災‐防災の取組、震災‐ボランティア活動の報告と取り組み、歴史的建造物と建物再生、環境共生住宅と素材、景観まちづくり、子どもと住環境、高齢社会、集まって住む、の8つのテーマに分かれ、それぞれ熱心な討論が行われました。
 今回の協議会を通じ、女性建築士として、地域に根付いた活動を行い、次世代を担う子どもたちや生活の礎を築いてこられた高齢者にとって、安全で安心できる暮らしを提案していくこと、また、東日本大震災の被災地からの報告を生かし、支援ネットワークの有効性や防災についての知識や環境づくりの情報を公開し、同時に次世代の環境を守るため、低エネルギー社会の構築を目指すことの大切さを痛感しました。建築士は、異業種の専門家との連携の重要性を認識し、地域団体、企業、行政等の専門家と協同して、誰もが暮らしやすい社会の実現をめざし、諸活動を実践していかなければならないと思います。
 今年も議論となったのが、毎年開催とするのか、隔年開催とするのか、毎年の開催ならば、東京開催か、地方開催の隔年実施ということです。今回、私の内閣府「女性のチャレンジ賞」受賞の話題から、「今まさに女性がリーダーシップを取る“家づくり 店づくり まちづくり”のムーブメントが起きている。女性建築家の使命を高め合う時代が来た」というお話をいただき、私は「出来る限り、毎年開催」の意見を率直に述べさせていただきました。
青年委員会 委員 籠田 淳子

コレクティブハウス研究会

 8月10日(土)にコレクティブハウス研究会(全体会)を開催しました。
 久留米京町のシニアの会で行っている「自分らしい暮らしを考えるワークショップ」1~3回の報告を行い、その後、次回のワークショプで、提案する「コレクティブハウス」のプランについて参加者全員で話し合いました。
第1回ワークショップ「今の暮らし、将来のくらし」
参加の皆さんに不安に思っている事と、生活の中で楽しいと思う事を出し合ってもらいました。
第2回ワークショップ「サードステージ(セカンドライフの次)の暮らしについて」
今と何が違って、何が必要か等を話し合いました。
第3回ワークショップ「要介護1」になった時、ひとり暮らしの私・・・」
介護保険制度について勉強した後に、仮に自分が、要介護1で、一人暮らしと仮定して、その時の生活がどうなのかについて話し合いました。
9月5日(木)開催の第4回ワークショップで提案する、コレクティブハウスについて話し合った結果。
「支え合う暮らし/地域に開かれたコレクティブハウス」のプランがまとまりました。
最後に、コミュニティーが形成されているマンションの事例報告がありました。参加者より見学&住人の方との意見交換会の要望がでましたので、企画を進める予定です。
次回の全体会は、11月2日(土) 14:15~あすみんセミナールームで開催いたします。10月のメッセでご案内します。お気軽にご参加ください。
青年委員会 委員 藤田 ゆか里

大木町における景観及び土地利用検討委員会

 今年度、建築士会は景観整備機構として大木町より表記の業務を委託されています。十数回の準備会議を経て8月20日(火)に第1回の委員会を開催しました。
 委員会は計3回開催予定で、大きく言えば、今年度の業務は次年度以降に大木町がまちづくりを進めていくビジョンを作成することです。
 会員の皆さんで業務に興味がある方はスタッフとして町の都市計画策定に関わって頂ければ幸いです。ご興味のある方は下記事務局までご連絡ください。
【公益社団法人 福岡県建築士会事務局】
 TEL 092-441-1867 / FAX 092-481-2355 / E-mail shikaifu@croucus.ocn.ne.jp

 尚、詳細は建築士会ホームページの委員会だよりの景観委員会の中に当日の資料を掲載しています。一読ください。
景観委員会担当副会長 小林 隆利

「建築関連法規の改正等」講習会

この講習会はCPD特別認定プログラム(CPD3単位)です。

 福岡県建築士会福岡地域会主催の講習会を開催します。平成25年度の最新内容ですので是非ご参加ください。

【講習会内容】
 ・福岡市内で順次指定される予定の土砂災害警戒区域等と建築制限について
 ・市街化調整区域等での許可要件に係わる都市計画法34条11号の地域指定と地区計画
 ・福岡市の耐震化に関する取り組みと耐震改修促進法改正について
 ・屋外広告物の適正化への取り組みについて
 ・地域まちづくり推進要綱の改正(地域主体のまちづくり)について
 ・今後の消防の動向について

【開催日時】 平成25年10月23日(水) 13:30~16:30
【会 場】 福岡建設会館 7F 701~702会議室
       (福岡市博多区博多駅東3-14-18 TEL 092-441-1867)
【定 員】 100名
【受講料】 (1) 3,000円(建築士会会員、事務所協会会員)  (2) 6,000円(会員外)
福岡地域会 講習委員長 南 陽一郎

第16回 グッド・ペインティング・カラー 公募作品募集

 塗料・塗装3団体(日本塗料工業会、日本塗料商業組合、日本塗装工業会)で構成する、グッド・ペインティング・カラー委員会主催の環境色彩コンペティション「グッド・ペインティング・カラー」の作品公募が今年も行なわれます。(日本建築士会連合会も協賛)
 本コンペは、塗料による塗装仕上げを施した建築物や構造物が対象で、カラープランナーを表彰致します。今年で、16回目の開催となり、応募期間は、10月1日~31日まで(必着)。概要、詳細は、日本塗料工業会ホームページ、及び、下記URLよりご確認下さい。

http://www.toryo.or.jp/jp/consumer/goodpainting/index.html
昨年の最優秀賞作品
新築部門:東京ゲートブリッジ 改修部門:トーア蔵前マンション
福岡地域会 賛助会員 (一社)日本塗料工業会 普及広報部 若林 英樹

福岡地域会幹事会

 平成25年7月30日(火)都久志会館 会議室に於いて福岡地域会 幹事会を行いました。議題は、県本部情報、県委員会報告、地域会委員会活動状況等でしたが、特に今回は、会員・賛助会会員の会員増強について協議しました。会員拡大が、今後の建築士会活動の大きな課題と再認識しました。
 会議の後、場所を移して19:00より恒例の賛助会と合同の納涼会を開催いたしました。会話も弾み参加者の方々の交流も深まりました。
福岡地域会 総務・財務委員長 髙村 龍実

-水と緑の楽校 教材作り-
いろはかるた 創作 ワークショップ

 7月27日(土)午後、福岡大学文系センター15階にて九州大学・九州産業大学・福岡大学・福岡工業大学の学生さんと福岡市民の有志、小学生混合でいろはかるたの文面を考えるワークショップを行いました。思ったより簡単に きらりと光るかつメルヘンチックなよいものがたくさん出ました。今後、文面を絵に表す作業を福岡教育大学の学生さんを交えて行う予定です。
 このワークショップと同時に、「市民多目的ダムの手法」のレクチャーをおなじみの神谷博先生(設計計画水系デザイン研究室)に実例を挙げながら、指導していただきました。その際、対馬に取り付けるファニチャータンクも持ち込まれ、披露されました。これは建築士会の銘建産業(株)高田さんと桶職人畑山さんとの共同制作で、8月27日(火)対馬に福岡大学の雨水班の学生が取り付けに参加します。10月のグリッピーイベントに向けて準備がすすんでいます。
福岡地域会 角銅 久美子

北九州地域会 「かしこいくらし研究会」

7月18日 ゼムケンサービスにて、企画会議
 今年度で2年目を迎える「かしこいくらし研究会」ですが、7月18日(木)19時よりゼムケンサービス(代表 籠田淳子氏)にて、第一回企画会議を行いました。
 基本のテーマは「かしこいくらし」、今年の研究課題は、女性が幸せになることは。
 女性ならではの視点を活かし、女性の発想や企画力、プレゼン力を高めていく企画を予定しています。
 実施は第一回目を11月中旬に、第二回目を26年2月中旬に予定しています。乞うご期待。
 また、今年で12年目を迎える「女性のための市民建築大学」、ウェル戸畑にて、10月2日(水)~30日(水)、毎週水曜日開催に決定しています。
北九州地域会 レディース委員会 副委員長 鷲頭 静代

北九州地域会幹事会(兼 暑気払い)

 8月7日(水)に平成25年度第3回の地域会幹事会を開田北九州地域会代表の下、戸畑区の酔人において15名の出席を得、下記の議題にて開催しましたので概要も含め報告いたします。
1. 2013年研修旅行の件

・野村研修委員長より、研修旅行の概要と参加要請がありました。

    【日時】9月21日(土)~23日(祝)の2泊3日
    【行先】岡山市内及び直島
         今回は、北九州COSMOSクラブとの合同研修。
2. 関門景観ウォッチング&セミナーの件

・野村研修委員長より、第9回目の下関支部との合同開催に関しての企画案の説明があった。今回のテーマは、「関門地区の夜間景観を考える(門司区編)」とし、11月16日(土)・17日(日)の2日間で行ない、1日目(講演とウォッチング)・2日目(ワークショップ)を行なう予定である。

3. 技術委員会より

・大西技術委員長より、「技術セミナー(1回目9月12日)」・「北九州市防災啓発フェスタ(9月1日)」の説明と参加要請があった。

その後、暑気払いを行い、参加者の親睦を深めると共に、平成25年度地域会運営等々の内容に関しての意見交換を行った。
北九州地域会 広報委員 池田 友三

県南ブロック 夏だ、BBQ!! 県南ブロックレクレーション

 今年の猛暑を乗切ろうと、県南レクレーション大会を久留米地域会が幹事で開催しました。曜日の設定が金曜日で心配でしたが、ボーリング大会には41名の出席、続いてのバーベキュー懇親会は68名の参加で大いに盛り上がり、県南地域の懇親が深まりました。各地域の方々は遠方より参加いただきありがとうございました。次回は1月22日(水)八女での新年名刺交換会、楽しみですね。
久留米地域会 代表 小林 隆利
シネマサロン 14
 たまには難しいことは考えずにチャンバラ映画、「十三人の刺客」。
 舞台は弘化元年(1844年)。徳川家慶の弟で明石藩主松平斉韶は異常性格者で暴虐の限りを尽くしていました。その実態を訴えんと明石藩江戸家老が筆頭老中土井利位の門前で自決するほどだったのですが、何も知らない将軍は弟を老中に取り立てることにします。ついに土井は斉韶を排除するため、旗本島田新左衛門に暗殺隊を組織させます。そして島田以下13人の刺客と明石藩300人の戦いが始まります。
 63年、島田新左衛門を片岡千恵蔵が演じて撮られた本作は30分に渡るチャンバラを飽きることなく見せてくれます。2010年、島田新左衛門に役所広司を配してリメイクされましたが、これもまた前作に劣らぬ面白さです。闘う侍たちにはそれぞれの大義があり、それが勧善懲悪をこえてチャンバラの場面描写を娯楽作品に仕上げています。
久留米地域会 半田 利通

無料法律相談のご案内

 正会員のみなさまの法律相談を無料でお受けしております。お気軽にご相談ください。秘密は厳守いたします。
 電話0948-43-8139(飯塚法律事務所・飯塚市新立岩4-4クレイン3ビル703)

福岡地域会・弁護士(福岡県弁護士会)矢野間 浩司

- 訃報のお知らせ -
北九州地域会 佐藤 祥二 様
平成25年8月23日にご逝去されました。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
(公社)福岡県建築士会福岡地域会(旧福岡支部)賛助会 HPはこちら
(公社)福岡県建築士会賛助会員  HPにリンクしております
   

(公社)福岡県建築士会情報誌 メッセメールマガジン 平成25年9月1日発行 第87号 通巻第303号
発行:(公社)福岡県建築士会 加藤武弘 編集:広報委員会 有澤廣己
事務局:〒812-0013 福岡市博多区博多駅東3-14-18 福岡建設会館6階
TEL 092-441-1867 FAX 092-481-2355
E-mail:shikaifu@crocus.ocn.ne.jp ホームページ http://www.f-shikai.org
今月の編集員
有澤廣己(福岡)、生野孝(浮羽)、池田友三(北九州)、大嶌栄三(福岡)、加藤武弘(福岡)
佐々木郁夫(福岡)、佐々木辰美(飯塚)、田中英樹(福岡)、柘植成光(福岡)
( )名は地域会名、五十音順、敬称略
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